60分の無料診断で、いまの業務の流れと、毎月減らせる支払いを1枚の表にします。作るかどうかは、それを見てから決めてください。
オンライン60分・当日中に結果をお送りします
| A | B | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 項目(例) | 問い合わせの一次返信(いまは外注) | |||
| 2 | 最初に払う額 | 100,000 円 | |||
| 3 | 毎月減る支払い | 30,000 円 | |||
| 4 | 毎月かかる費用 | 5,000 円 | |||
| 5 | 回収まで | 4 ヶ月 → 作る | |||
LINEやメールで来た問い合わせに、決まった案内を返すところまでを組みます。
表計算の一覧から、請求書とお送りするメールの下書きを作ります。送る前に目で確かめます。
業務の流れ図・試算シート・次の一手をその日のうちにお送りします。
業務を1つずつ、画面を共有しながら組み立てます。
2つ目からは自分で。止まったところだけ手を貸します。
ここまでできればOK:次のセッションまでに、組んだ仕組みを自分の業務で1回動かせている。
| 60分 無料診断 | AIパーソナルトレーニング | |
|---|---|---|
| 料金(税抜) | 0円 | 50,000円/月(税込55,000円) |
| 内容 | 流れ図・試算シート・次の一手 | 月2回のセッション+LINE相談(件数を決めて) |
| 契約期間 | — | 〔契約条件の確定後に記入〕 |
ご予約の方に、業界・業種別「AIで自動化できる作業一覧」をお送りします。
受けられます。減る支払いがない場合は作る提案をせず、自分で組む方法をお伝えします。
いま使っている道具を優先し、足りないときだけ追加をご提案します。ツールの月額は「毎月かかる費用」として試算に入れます。
始める前に、AIに入れてよい情報・入れない情報を確認書で決めます。
フォーマット案 F2(社内確認用)|画面はHTMLで作った見本。実際の診断シート・LINE・メールのキャプチャに差し替え可|文は③の仮置き